自動車整備用リフトに使える補助金とは?概要や流れを一挙解説

こんにちは、Blue Finback代表のチェンです。

 

今回は、自動車整備用の

リフトに使える補助金

を紹介していこうと思います。

 

 

 

  • 2柱リフト
  • 4柱リフト
  • 門型リフト
  • アライメントリフト
  • 大型車用リフト

 

これらのリフトを
購入・買い替えしようとしていませんか?

 

特に最近だとアライメント用のリフトも需要がありますが、
かなり高価なものも多いですよね。

 

高いもので500万円を超えるものもあります。

 

 

しかし、実は

リフトを本来の1/3の値段で買えるようになる補助金

があります。

 

 

 

それがものづくり補助金です。

 

 

 

今日の記事では、

  • ものづくり補助金とは?
  • リフトの購入にはものづくり補助金が一番いい理由

を紹介していこうと思います。

 

 

「リフトを導入・買い替えしたいなー」

と思っている自動車整備工場様はぜひ最後までご覧ください。

 

 

リフトの導入に使えるものづくり補助金とは?

 

ものづくり補助金とは、

設備導入に使える最大1250万円の補助金

です。

 

 

補助率は、基本は1/2、
条件を満たすことにより2/3になります。

 

 

たとえば、600万円の高価なリフトでも、
ものづくり補助金を使えば

200万円ほど

で導入できる可能性があるわけです。

 

 

どんな条件を満たせば2/3になるかは
公募回によって違うので
直接弊社までお問い合わせください。

 

最新の情報をご案内しますので。

 

 

 

では、

「なんでものづくり補助金がリフトの購入には最適なの?」

ということについて。

 

 

それは、

金額がちょうどいい

からです。

 

 

 

ものづくり補助金は、最大1000万円です。

 

 

試しにほかの補助金の最大補助金額を紹介すると、

 

小規模事業者持続化補助金→100万円

IT導入補助金→450万円

事業再構築補助金→8000万円

 

 

 

そうなんですよ。

 

最大1000万円のものづくり補助金は、
数百万円のリフトには一番いい補助金です。

 

 

 

「それなら最大6000万円の
事業再構築でもいいんじゃないの?」

 

と思うかもしれません。

 

 

 

でも、補助金は基本的に金額が上がれば上がるほど
採択される(=受かる)ことが難しくなっていきます。

 

 

 

 

だから、ものづくり補助金が一番いいわけです。

 

 

弊社では、ものづくり補助金なら
9割以上の採択率があります。

 

 

しかも、リフト以外の設備と一緒に申請して、
その合計金額分の補助金をもらうことも可能です。

 

リフト300万円+塗装ブース1000万円=1300万円

のような申請もできるわけです。

 

 

 

まとめ

というわけで、今回は、

リフトの導入にはものづくり補助金が最適

という話をしました。

 

 

リフトの導入を考えている方は、
ぜひものづくり補助金を使ってみてください。

 

 

弊社でもすでに20社以上のお客様が
リフトでものづくり補助金に採択されていますので。

 

気になる方はぜひ弊社の無料電話相談サービスを活用してみてください。

 

 

それでは!

 

 

東大生が補助金申請をサポートします

 

Blue Finbackでは、自動車整備業専門で補助金申請代行を行っています。

 

2020年のものづくり補助金の採択率は、圧巻の93%。(全国平均3-5割)

 

執筆は全員優秀な東大生

 

 

弊社は自動車整備業に特化して申請代行しているので、
業界を絞っていない他社よりもはるかにクオリティが高い申請で、
圧倒的な採択率を誇っています。

 

◆ 93%という圧倒的に高い採択率 (全国平均3−5割)
◆ 自動車整備専門・ものづくり補助金専門という2つの専門性
◆ 再申請が無料なので、万が一不採択でも何度でも無料で再申請

 

「この設備は補助金おりますか?」
「どのくらい補助金がもらえますか?」
「どのような流れで申請するんですか?」

など、簡単な電話相談だけでも歓迎です。

 

なお、弊社の条件や料金プランはこちらから確認できます。

 

まずは下記よりご相談ください。

 

→無料で電話で相談してみる

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です